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オリジナルパーカで人気のおすすめパーカ10選!
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オリジナルパーカで人気のおすすめパーカ10選!
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1「CrossStitch マックスヘビー プルオーバーパーカ」


#裏起毛#フード立ちよし#分厚い生地#ハイブリッド素材#清潔感あり#ズシッと感がすき

オリジナルデザインパーカ


・なぜ、マックスヘビープルオーバーパーカが選ばれるのか。

着たら「ズシッ」とくるヘビーな着心地。こんな表現でも大げさにならないのがこのパーカのよいところ。この着心地は一度体験するとやめられない。これ以外のパーカは着ないってくらいはまる人が続出中。
しかも、裏起毛のパーカなので、1枚で着ても暖かさはダントツ。なんと前面ポケットの裏側まで”ふわふわもこもこ”の裏起毛仕様なので、手を入れると本当に暖かい。 もしかすると、小さなホッカイロだったらこのパーカには必要無いのかもしれない。

素材は、綿80%ポリエステル20%のハイブリッド素材なので、通気性と保温性があるという、いいとこ取り。その反面、毛玉ができやすいのが短所だ。とはいえ毛玉取り器などを使用すれば、それも解決できてしまうので、100円ショップなどで購入をおすすめする。
一見すると、USA感たっぷりのラフな仕様に感じたのだが、実は縫製はきっちりとされている。縫い目をよく見てもらうと、分厚い生地をきっちりとつむぎ合わせられているのがわかる。そのため、ちょっとの事では破れるようなことも考えられず、安心して使える。

マックスヘビープルオーバーパーカは、1枚で着ても「しっかりした作りだなぁ」と着るたびに思う。そしてフードが二重仕様なのはうれしい。なんといっても襟が立つ。 だからふにゃふにゃしたフードのようなだらしない印象では無く、キチッとした清潔感の印象をまわりに与えることができるのが、この二重仕様のフードだ。 ちなみにこちらのブログでもフードの二重仕様の大切さを紹介しているので、ぜひ参考にしてほしい。

スウェットパーカーの選び方のポイントまとめ https://clubd.co.jp/wp/post-134701

オリジナルパーカを作るときは、パーカ自体の生地の厚さはどうしようかと思われる方も多いが、とにかくがっちりしてパーカらしいものが欲しい!それならばこのパーカ以外は考えられない。

2「CrossStitch カラフル10ozジップパーカ」


#裏毛#フード立ちよし#厚い生地#綿素材#清潔感あり#色とりどり

オリジナルパーカおすすめ


・なぜ、カラフル10ozジップパーカが選ばれるのか。

厚手ながら素材感は軽い感じなので、時期を問わず着ることができる。 生地がパイル(裏毛)素材なので、通気性が高く、重ね着しても暑苦しくならない。 また、ヘザーグレーのカラー以外はすべて綿100%で作られているので、肌にも優しい。 オリジナルパーカを作るにはおすすめの商品のひとつだ。
ジップパーカの良いところは、着たり脱いだりするのが楽なところ。 肌寒いなぁと感じたら羽織ればよいし、暑くなってきたなぁと感じたら脱げばいい。 オリジナルTシャツを作る人は多いのだが、イベント時間が長いと少し肌寒い時間帯になることもある。そんなとき、オリジナルデザインをプリントしたオリジナルパーカがあれば安心。

裏起毛のタイプは暖かくてよいのだが、夏には不向き。その点裏毛(パイル)のタイプは冬以外の3シーズン使える。使い勝手がよく、カラーのバリエーションが豊富なのもいい。 お客様から、同じデザインのオリジナルTシャツと、オリジナルパーカをセットで買うので安くしてもらえないか?という連絡をいただいた。枚数によって応相談ですよというお話でしたが、なぜセットなのかと聞いたところ、「イベントとか学園祭では動いていることが多いから、一日中Tシャツで過ごせるけど、汗をかいた後ってけっこう体が冷える」とのこと。はじめはとりあえずなんでも良いので上着を着ればいいかなと思ったそうなのですが、せっかく作ったオリジナルTシャツの上に適当に上着を着てしまったら、せっかくのデザインが見えなくなってしまう。

だから、羽織ってもデザインが見えるようにTシャツとパーカのセットでほしいという事だった。とはいってもまだ真冬の時期ではない。裏起毛のタイプでは暑すぎる。 そんなとき、このカラフル10ozジップパーカがとても役にたった。 ぜひセットで作成することをおすすめする。

3「中厚素材でカラバリ豊富な無地パーカー!!プルオーバーパーカ」


#カラーバリエーション#春夏におすすめ#パイル#裏毛#綿100%

おすすめオリジナルパーカ


・なぜ、カラーバリエーション豊富なプルオーバーパーカが選ばれるのか。

オリジナルパーカを作成するのにポイントとなるのが、オリジナルデザインも大切だがパーカ自体のカラーも大切。 もし、オリジナルパーカを作るのに、パーカの色が黒と白とグレーしかなかったら・・・。 ちょっと悲しい。しかしこのカラーバリエーション豊富なプルオーバーパーカはちょっと違う。

なんと「16色」も取り扱いがある。だからホワイト以外にも自然な風合いであるナチュラルカラーやオリーブカラー、フレージングイエローというカラーまである。 「まずパーカの色から決めよう!」となったらこのパーカを選べば間違いない。
さらに、厚さが10oz(オンス)あるので、薄っぺらいパーカではない。むしろしっかりした厚さがあるので、プルオーバーパーカ独特の着たときに包まれる安心感があるだろう。 フードも2重加工だから、ふにゃふにゃしてなくキチッとした清潔感が感じられる仕上がりになっている。

また、春・夏・秋と3シーズンいける裏毛仕様(パイル)なので、イベントや文化祭などにもしっかり使える。オリジナルTシャツの上に着るオリジナルパーカとして最適なパーカである。ちなみに、裏毛(パイル)とはタオルケットのような素材なので、吸水性や通気性に優れる。

個人的には、文化祭や学園祭にこのカラーバリエーション豊富なプルオーバーパーカはおすすめだと思っている。
ブライトグリーン・ロイヤルブルー・フレージングイエロー・ターコイズ・トロピカルピンクだけでも5組に分けることができる。
サイズは110cm,130cm,150cm,S,M,L,XL,XXLサイズの8サイズもあるので、ほとんどの体型がクリアできるはずだ。

4「半袖ジップパーカー!6.5オンスの中厚素材の半袖パーカ」


#オリジナルパーカの主流になる#春夏におすすめ#パイル#裏毛#綿100%

おすすめオリジナルパーカ


・なぜ、半袖ジップパーカー!6.5オンスの中厚素材の半袖パーカが選ばれるのか。

オリジナルTシャツを作ったり、オリジナルパーカを作ったりと、文化祭や学園祭などイベントごとではだいぶオリジナルプリント商品が主流になってきた。 オリジナルTシャツ1枚でも、その日1日を過ごすことは問題ないが、やはり時間帯によっては肌寒くなってきたりする。

また、まわりにはオリジナルTシャツを作っている人ばかりだから、同じのはいやだ。 ちょっと差をつけたいと思っている人にはこの半袖パーカがおすすめだ。
夏でも涼しく過ごせるパイル仕様なので、中に着るTシャツは好きなものにして、 この半袖パーカには、みんなで揃えたオリジナルデザインをプリントして着るのも悪くない。

半袖パーカと聞くと、薄手でペラペラしているイメージを持っている方もいると思う。 しかしこのパーカは6.5oz(オンス)という生地の厚さのため、薄手というよりは中厚な感じ。ユニクロのパーカに比べてやや厚いというイメージか。
フードは2重仕様になっているので、ペラペラではなくしっかりとした厚みがあり、襟まわりがキリッと見える印象になる。だらしない印象にはうつらない。

おすすめオリジナルパーカ
定番のホワイト、ブラック、ヘザーグレーにストロベリーとヴィオレというビビットカラーを追加。イベントには目立つ。
サイズはS,M,L,XL,2XL,3XLの6サイズから選べるので、様々な体型がカバーできるようなラインアップ。
今年は周りとひと味ちがう、半袖パーカでオリジナルパーカを作ってみてはどうだろうか。

5「薄手のジップパーカー!やわらかい色合いの無地ジップパーカー 薄手 無地 トライブレンド メンズ」


#裏毛#フード立ちよし#軽い布地#トライブレンド#清潔感あり#色とりどり#春夏に最適
オリジナルパーカおすすめ


・なぜ、薄手のジップパーカー!やわらかい色合いの無地ジップパーカートライブレンドメンズが選ばれるのか?

トライブレンドという素材は珍しい。綿とポリエステルとレーヨンの異なる3種類の素材をブレンドすることで、優しい色味と風合いがポイントだ。
原色ではなかなか出せない色味は、ミックスターコイズやミックスオレンジ、ミックスピンクにミックスレッドというカラー名の商品もある。

ホームページでパーカのカラーを見ればわかるように、春夏を爽やかに演出してくれる気持ちよい色味である。
フードのひもはヴィンテージ感を表現するため、太めのナチュラルな色になっている。
独特のカラーとヴィンテージ感あるひものおかげで、このパーカをかるく1枚羽織っただけで、まるでアメリカ西海岸でリラックスしている外国人のような雰囲気がでる。
このパーカにオリジナルデザインをプリントするなら、日本語よりも英語の方がしっくりくる。
例えば「CALIFORNIA COFFEE SHOP」のような感じか。

布地は裏毛(パイル)でできているため、通気性がよくTシャツの上に着ても気持ちがいい。 8オンスという布地の厚さはパーカーの中では比較的厚くはないが、3シーズンも使え る勝手の良さは、この軽い感じのパーカーだからこそ。パイルというのは、身近にあるものに例えるならタオルケットの感じ。
裏毛(パイル)のちがう種類のもので裏起毛という素材もあるが、こちらは毛布に例えられる。夏にはあまり向いてない。

オリジナルプリントをしても、無地のまま着ていてもおすすめのパーカーといえるこのトライブレンドパーカー。使い勝手がいいので、春・夏には1枚持っていたいものだ。 サイズはXS.S.M.L.XLの5サイズ。カラーは8色展開。

6「ジップパーカーの薄手タイプ!5.6オンスでオールシーズン着用できる無地パーカ」


#薄手#綿100%#細身シルエット#オールシーズン#ジップパーカ#そでリブ#すそリブ#2重フード

オリジナルデザインパーカ


・なぜ、ジップパーカーの薄手タイプ!5.6オンスでオールシーズン着用できる無地パーカが選ばれるのか?

オールシーズン着用できるパーカってけっこう珍しい。
最近は、薄手から厚手の両極端になっているケースが多く、なかなか中間の着こなしやすい厚さのパーカがなかった。なので、今回ご紹介するパーカは5.6オンスの生地を2枚がさねした、着回しのきくジップパーカ!

布地は綿のため、通気性がよくTシャツの上に着ても気持ちがいい。ポケットの縁(ふち)にこだわりがあり、手を入れやすく、ものを気軽に取り出しやすい作りになっている。
このパーカには、そでやすそに着用感を高めるためのリブという作り込みがある。なのでシルエットがタイトな感じになる。

細身のパーカで、スタイリッシュなパーカにオリジナルプリントをしたい!という方には、この薄手タイプのオールシーズン用無地パーカがおすすめ。
無地のまま着ていて、もちろん着こなしやすい。使い勝手がいいので、時期を問わずに1枚あるといいかも。サイズはS.M.L.XLの4サイズ。カラーは3色展開。

7「アメカジ王道のスウェットジップパーカー!生成りの平紐がパーカーのアクセントに!」


#中厚#ハイブリット素材#生成りひも#オールシーズン#ジップパーカ#そでリブ#長めの裾リブ#

オリジナルデザインパーカ


・なぜ、アメカジ王道のスウェットジップパーカー!生成りの平紐がパーカーのアクセントに!が選ばれるのか?

引き紐のついたシンプルなパーカーは万能感たっぷり。 通常フードについている紐は、パーカー同色の場合がほとんど。
でもこのパーカーは平紐になっているため、ナチュラル感やアメリカンカジュアルらしさを表現している。
しかも裾リブが長めにできているのも、アメカジっぽいところ。チャンピオンのスウェットもよくリブが長くできているのもが多い。このパーカーは年代問わずかっこいいと思う。そんな私も1着持っているのだが、ユニセックス仕様でまさに万能タイプのパーカーといえる。



オリジナルデザインパーカ

布地は綿とポリエステルのハイブリッド素材のため、通気性がよくTシャツの上に着ても気持ちがいい。さらに綿の弱いところでもある、しわがつきやすい部分や乾燥が遅かったところをポリエステルの力でカバーされている。 洗っても綿100%よりも乾きやすいので、梅雨の時期でも安心してつかえるパーカーになっている。雨の日は夏でも冷えることがあるので、こういったハイブリッド素材のパーカーはマストアイテムのひとつに数えてもらいたい。

薄すぎず、暑すぎないアメカジスタイルのパーカにオリジナルプリントをしたい!という方には、このタイプのオールシーズン用の無地パーカがおすすめ。
無地のまま着ていて、もちろん着こなしやすい。使い勝手がいいので、時期を問わずに 1枚あるといいかも。サイズはS,M,L,XL,XXLの5サイズ。カラーは3色展開。

8「吸水速汗性に優れたドライ素材のプルオーバーパーカー UVカット紫外線防止」


#裏パイル#ポリエステル素材#人気のドライ#オールシーズン#プルオーバー#吸水速乾#UPF50#UVカット

オリジナルデザインパーカ


・なぜ、吸水速汗性に優れたドライ素材のプルオーバーパーカー UVカット紫外線防止が選ばれるのか?

夏の夜に最高!ドライタイプのパーカーが登場。
昼は暑くても、夜になるとひんやり。部屋に入れば冷房で少し寒い。ふつうのパーカーを羽織るには暑いから我慢しようかな・・・。
そんなときこの肌触りの良いドライタイプのパーカーがめちゃくちゃ助かる1枚になること必須。
今年の夏はドライタイプのTシャツが流行している中、満を持してドライタイプのパーカーが登場。
スポーツをされる方中心に、カラー展開が9色もあるので幅広い方に人気。特に朝や夜にランニングされる方にはかなり好感触。

布地はポリエステルのため、通気性がよくとにかく吸水速乾性が高い。さらに綿の弱いところでもある、
しわがつきやすい部分や乾燥が遅かったところをポリエステルの力でカバーされている。
しかもUVカット機能がついているため、紫外線を気にせず外出できる。
さらに、「着心地」が違う。今までのポリエステル素材は変につるつるしたり、モノによってはチクチクしたりする感じもあった。
このドライパーカーは、裏パイルにしたことでその着心地を大幅に改善。

洗っても綿100%よりも乾きやすいので、梅雨の時期でも安心してつかえるパーカーになっている。
雨の日は夏でも冷えることがあるので、こういったパーカーはマストアイテムのひとつに数えてもらいたい。
このドライパーカーは、もちろんオリジナルプリント可能。ランニングチームやスポーツチームにとてもおすすめ!
無地のまま着ていてももちろん着こなしやすい。サイズはXS,S,M,L,XL,XXLの6サイズ。カラーは9色展開。